SCHOOL

 

歌が好きで歌い手としてやっていきたい!やってきた。でも

「バンドにお願いしたいけど、実は譜面に自信がない」
「本当は歌いたい歌があるけれど、うまく声が出ない」
「そもそも歌い手としての活動の仕方がわからない」

と思うことはありませんか?
歌いたい気持ちを大切にするためにも、
ボイトレ、集客、譜面・理論の3つのカテゴリーから歌い手に必要な基本が学べる

歌い手のための音楽スクールで、
不安を減らして安心して歌い続けていきましょう!

 

  起業コンサルティング6年・月間10本以上のLive実績
『友人知人以外のファンを集める集客術』阿部ヨーコ

  生徒数250名・レッスン数3,000回以上経験
『すぐに実践でき自分らしく歌えるボイストレーニング』平野友子

  トランペッター・作曲家・ドラマー現場経験多数
『これを知っていれば怖がらずに活動できる!音楽理論、譜面の読み方・追い方』abbey

この3人が​、歌い手がもっと安心して歌い続けられるようサポートいたします。

 

≫ もっと安心して歌い続けたい方はこちらをクリック

 

歌い手さんがもっと安心して歌い続けられるようになったら

という願いからスタートしたオンラインスクールです。

スクールで学べること

このスクールの趣旨は2つ。

① 歌い手さんが安心して活動を続けられること
② すぐ実践できる内容であること

学んだのはいいけれどどう使えばいいのかわからなかったり、知識が増えただけで終わりでは意味がありません。
私たち3人は、とにかく学んですぐに実践できるような内容に絞り込んで講義内容を決定しました。

集客なら、学んですぐに改善できるボリュームであったり、使い方などの詳しい解説を。
ボイトレなら、歌っていて出て来る疑問も解消しながら、声の基本を学び身につけていくスタイルで。
理論&譜面なら、本では読み取れない隙間を解説するような丁寧さでひとつずつ落とし込んでいく。

動画講義とテキストで解説いたします。

また、分からないことがあればいつでも質問BOXで受け付けております。
もっと細かく聞きたい人も安心です!

 

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カリキュラム

以下の3つのカテゴリーからお好きなものを組み合わせて受講が可能です。

①セットコース:ボイトレ・譜面理論・集客と3つのカテゴリーがセットになったコース
②個別コース(2つ):ボイトレ・譜面理論・集客の中からお2つ選べるコース
③個別コース(1つ) :ボイトレ・譜面理論・集客の中からお1つ選べるコース
の3パターンでお選びいただけます。

 

すぐに実践でき自分らしく歌えるボイストレーニング

STEP01:はじめに知っておいてほしいこと
①ごあいさつ
②声の出るしくみ
③歌唱時のドリンクについて
④身体を楽器にするってどういうこと?
⑤歌を歌う時の姿勢について

STEP02:歌に有効な呼吸方法をマスターする
①前回のおさらい
②腹式呼吸って何?
③腹式呼吸のコツ
④実践!息で発声してみよう
⑤実践!声で発声してみよう

STEP03:歌の準備運動のしかたと効果
①リップロールについて
②リップロールを実践してみよう
③声帯トレーニングについて
④声帯トレーニングを実践してみよう

STEP04:鼻歌が発声の基本?
①鼻歌で発生してみよう
②鼻歌から「あ」にしてみよう

STEP05:歌いクセを一度手放してみよう
①歌いクセを一度手放してみよう
②アで歌ってみよう
③歌詞で歌ってみよう
④1コーラス全てを歌詞で歌ってみよう

STEP06:AIやMISIAのように深く格好良い声で歌うには?
①あくびで体を開こう
②英語のVで体を響かせてみよう
③Vで発声してみよう
④あで発声してみよう〜本日のまとめ

STEP07:CHARAやYUKIのように女の子っぽい可愛い声で歌うには?
①口の開け方を知ってみよう
②音が高くなると?
③実践しよう

STEP08:サラブライトマンのように美しい声で歌うには?
①裏声を出してみよう
②天井を開けてあげましょう

STEP09:高い声が楽に出る!
①「支え」とは1
②「支え」とは2・ため息の呼吸
③支えて声を出してみましょう
④支えて高い声を出してみましょう

STEP10:音楽に乗って歌うって楽しい!
①リズムの表拍と裏拍をとってみましょう
②裏拍にアクセントを入れてリズミカルに歌いましょう

STEP11:心を込めて歌うってどういうこと?
①音色には理由がある
②頭の中でPVを作ってみましょう

STEP12:自分で気づけるようになろう

 

これを知っていれば怖がらずに活動できる!
音楽理論、譜面の読み方・追い方

STEP01:楽譜の基礎1
①音の高さ ②拍子 ③テンポ ④音の長さ ⑤音楽での時間感覚

STEP02:楽譜の基礎2
①コードの読み方 ②コードの概要 ③コードの進行から曲の流れを読み込む

STEP03:楽譜の基礎3
①繰返し記号の種類1 ②繰返し記号の種類2 ③譜面の進行 ④繰返し記号の優先順位

STEP04:楽譜の基礎4
①繰返し記号の復習 ②譜面進行を読む ③実際のバンド譜面1 ④実際のバンド譜面2

STEP05:楽譜の基礎まとめ

STEP06:楽器について1
①ポップスで使われる主な楽器の種類1 ②ポップスで使われる主な楽器の種類2

STEP07:楽器について2
①演奏楽器の役割・特徴 ②楽曲を作る音の重なり

STEP08:クラシックとポップスの譜面の違いについて
①変更が多いポップス譜面 ②リハーサル記号について

STEP09:リズムのタイプを知る
①ハネとイーブン ②リズムのタイプ

STEP10:ポップス譜面に必要な要素

STEP11:演奏者とのコミュニケーションのために
①はじめに ②演奏イメージを伝える言葉 ③曲の場所を示す慣用句

STEP12:歌い手として譜面に慣れていくために

 

友人知人以外のファンを集める集客術

STEP01:いきなり実践!
①告知に必要な投稿とは

STEP02:集客の仕組みを理解する|人が集まる流れを知る
①いい演奏=ファンが集まる?
②ファンができる流れを知る
③ファンができる仕組みを知る

STEP03:集客の仕組みを理解する|SNSの役割とあなたにあった活用方法
①ネット集客のメリットデメリット
②各SNSの得意不得意
③集客における各SNSの役割
④あなたにあったSNSの使い方

STEP04:届けたい人、届けたいことを決める[ターゲット、コンセプト]|届けたい人は誰かを決める重要性1
①届けたい人を絞るメリットデメリット
②ラブレター現象
③実践!ターゲットホイホイシート
④届けたい人を常に意識するために

STEP05:届けたい人、届けたいことを決める[ターゲット、コンセプト]|届けたいことを決める重要性2
①実践!コンセプト丸見えシート
②届けたい人、届けたいことからサービスを決める
③あなたがあなたの音楽を届けたい人はどんな人?(ターゲット)
④あなたが音楽を通して届けたいことはどんなこと?(コンセプト)
⑤ターゲットが求めることで、あなたのコンセプトに沿っているサービスにどんなものがあるだろうか?

STEP06:発信力
①発信力とは?
②発信力が高まるとどうなるか?

STEP07:伝わる伝え方
①分かりやすく丁寧に
②何度も伝える
③伝えるのではなく伝わる書き方

STEP08:超実践!SNSをどんどん動かしていこう

STEP09:最低限必要な情報を揃える
①基本記事の書き方
②日々の投稿リスト

STEP10:Instagram活用方法

STEP11:Instagram超活用方法!おすすめアプリなど
①Instagramをもっと活用する

STEP12:まとめ

 

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詳細

【期間】
一度ご購入されると、ずっとご覧いただくことができます。

【価格】
①セットコース
ボイトレ・譜面理論・集客と3つのカテゴリーがセットになったコースです。
一括:51,840円 分割:10,800円×6回

②個別コース(2つ)
ボイトレ・譜面理論・集客の中からお2つ選べるコースです。
一括:34,560円 分割:7,200円×6回

③個別コース(1つ)
ボイトレ・譜面理論・集客の中からお1つ選べるコースです。
一括:21,600円

◎キャンセルポリシー◎
※お申し込み後3日以内にお振込みをお願い致します。
※分割の場合、初回:お申し込み後3日以内、2回目以降:毎月15日払いとなります。
※お振込み手数料はご負担ください。
※お申し込み後いかなる場合もキャンセル、ご返金できませんことご了承下さい。
※個別コースご購入後、カテゴリーを追加する場合はセット料金にはなりません。ご了承くださいませ。

 

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FAQ

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